2012年4月11日水曜日

LEGACY OF ASHES


以前の記事で西暦の修正をしました。イエスの誕生は紀元4年4月17日(モルモン教では紀元前6年4月17日),ヨルダン川での洗礼が30歳の時。これで1999年7月29日+26年+4月17日=2025年12月16日となる。これが本当の終末と今のところ考えてよさそうだ。物語性を持たせるとこういうことになる。最悪でも水瓶座の到来する2150年までだろう。それを過ぎると魚座の象徴のイエス・キリストという玉は使えなくなる。
紀元前1600年頃クノックスで描かれたイルカと思われる(魚)の壁画。次の時代は魚座と暗示している。イエスの時代は魚座(PISCES)。

 イエスは言われた。「都に入ると,水がめを運んでいる男(注:水瓶座のこと)に出会う。その人が入る家までついてゆき........」ルカによる福音書22〜10>これはイエスに象徴される魚座の時代の次は水瓶座(2150年)を意味している。今でも殆どすべての牧師はいう.....私はキリストの再臨を信じている,と。真の精神病患者は彼らのことを指す。管理人は藤沢市鵠沼のルーテル教会で幼児洗礼を受けましたがこのトリックに気がつくまで62年かかりました。

神による万物統一の思想と同じように,世界国家が,次第にその最終的形態をととのえてゆくに従って,例外なく採 用する体制から類推によって人間が抱くようになるものである。本来"王の中の王"であった人間支配者は,かつて彼の同輩であった従属君主を排除して,厳密な意味での『Monarch』(ただひとりで支配する君主)となる。政治的にユダヤを圧倒したアカイメネス朝君主が,ユダヤ教のイスラエルの神の概念,すなわち,ヤーウエ観の影響を及ぼしている。このヤーウエ観は,ダニエルの黙示的部分の書かれた大体の年代と考えられる紀元前166〜164年の頃には,すでに完成されていた。

「わたしが見ていると,もろもろのみ座が設けられて,日の老いたる者が座しておられた。その衣は雪のように白く,頭の毛は混じり物のない羊の毛のようであった。そのみ座は火の炎であり,その車輪は燃える火であった。彼の前から� ��ひと筋の火の流れが出てきた。彼に仕えるものは千々、彼の前にはべる者は万々,審判を行なう者はその席に着き,数々の書き物が開かれた。(ダニエル書第7章9〜10節)

 このようにして,かつて地方神であったいくつかの神が,新たに立てられた地上の専制君主の表章を身につけ,ついでそれらの表章が意味するところの,独占的排他的な支配権を目ざして競争する。そして最後に,競争者のうちの一人がほかの競争相手を滅ぼして,"唯一まことの神"として崇拝される資格を確立する。それがキリスト教なのです。

ノストラダムスの4行詩

『幾夜も地は揺れ泉で二つの大地震が続いても起こり,コリント,エフェゾは二つの海で泳ぎ戦いは二人の闘士で動かされるだろう』(2章� �2節)......深読みすればコリントの信徒への手紙は1と2があるのでそこにヒントが隠されているという意味です。ちなみにエフェソに関しては.....

For our struggle is not against flesh and blood,but against the rulers,against the authorities,against the powers of this dark world,and against the spiritual forces of evil in the heavenly realms
         <EPHESIANS6:12>

「私たちは、常に、エフェソ人への手紙、第六章の十二を思い起こさなければならない。『私たちの戦いは、血肉を備えた物理的存在に対してのものではない。それは、この世の闇の支配者の国や権力に対するものである。それは、高次元での、邪悪な霊に対する戦いである。』」これは1998年アル・オーヴァール博士の言葉である,と。その邪悪な霊はこれから書く「ネクロノミコン」のことである。


『「ネクロノミコン」には、「過去、現在、未来のすべてはヨグ=ソトースの中で一つである」と書かれている。ヨグ=ソトースは時空を超越した存在であり。あらゆる時間、あらゆる空間に自在に出現できる。 千匹の仔を孕みし森の黒山羊「シュブ=ニグラス」を妻とし、その婚姻により多くの子孫が生まれ、その一部が太古の地球に飛来した。それがクトゥルフとその眷属たちを始めとする旧支配者である。これらの事は、ラブクラフトが作家仲間に送った手紙の中などに書かれている。 ラブクラフトの作品の中では、クトゥルフを超越した存在としてヨグ=ソトートは描かれていた。(参考文献 ラブクラフト著 ダンウィッチの怪)』


緊急警告!!2012年人類破滅!?ノストラダムス最後の大予言SP
2012年人類は破滅するのか!? 新たに発見されたノストラダムスの予言「2012年人類滅亡説」を裏付ける、古代マヤ文明の石碑、NASA発表の衝撃データが次々と!
世紀の預言者ノストラダムスの新たな書が発見された。そこに記された「2012年 人類滅亡」の警告。番組が調査を進めていくと、これを単なる妄想と否定できない様々な証拠やデータが明らかとなる。古代マヤ文明の石碑に残された2012年終末予告。NA­SAが発表した2012年太陽の異常活動。さらにアメリカ超大型火山が大噴火の可能性。さらに宇宙空間からも人類を脅かすあるモノが接近。2012年一体何が起こる!?

ニーベルンゲンの指輪 その3参照

L'an mil neuf cens nonante neuf sept mois,
Du ciel Viendra un grand Roi d'effrayeur,
Resusciter le grand Roi d'Angolmois,
Avant apres, Mars regner per bon heur.

1999年の第7の月、
空より恐怖の大王が至るであろう、
アンゴルモアの大王を蘇らせんため、
その前後、軍神は幸福な統治をする

 通常フランス語では1999年はneuf cent quatre-vingt dix neuf ans と表現する。(ノストラダムスの予言は「四行詩」という形態をとっており、日本の短歌における「五・七・五・七・七」(31音節)のように一定のルールがある。この詩の場合、1行目と3行目、2行目と4行目については末尾単語の韻を同一にすることになっており(押韻)、3行目の「Angolmois」に合わせて1行目の7月を「juillet」ではなく「sept mois」(7ヶ月)と表記した可能性が高い。

また1999年を指す「L'an mil neuf cens nonante neuf」であるが、これはたまたま文字数が合ったためにそう書かれた可能性が高く、深い意味は無いという指摘も存在する(Wiki解説)。

 皆さんはご存知ないかもしれませんが管理人はアジアで職を得る前はフランスと20年半も付きあってきてフランス語にはコントル・ペトリ・contrepèterieという文字遊びがあり解析すると糞尿譚であったりインテリがもっとも好む知的遊びなのです。日本語の限界は語呂合わせですがどうもこのノストラダムスの原本を読んでゆくとこのコントル・ペトリが多く使われている感じがしてきました。

占星学ってな〜〜に?

 太陽暦と月暦(旧暦)があるようにこの関係を学ぶことは大切です。グーテンベルグが印刷機を発明して聖書が印刷され,もっとも喜んだののはノストラダムス( 1503−1566)でした。本名はミッシェル・ド・ノートルダム。彼を一躍有名にしたのは,「センチュリーズ」という預言書の出版でした。

 原典センチュリーズの解説

『原典「センチュリーズ」の解説
   複数語尾'ズ'が意味する数世紀〔16世紀〜1989年7月〕

2012年4月9日月曜日

北山吉川歯科クリニック:京都市北区:審美歯科/歯列矯正/入れ歯(義歯)/インプラント(人工歯根)/ホワイトニング(漂白):アメリカ式歯科治療


質の良い治療を受けていない、ごく一般的な方のお口がどのような状態になっているか、また、どのように歯が失われていくのか、わかりやすく写真で例をとって説明していきましょう。

これは、31歳の男性の歯のレントゲン写真です。決して、特別に悪い状態ではなく、悪いところの自覚症状もありません。ただ「抜歯したところが2年ほどそのままになっているので気になる」といって来院されたのです。

2012年4月8日日曜日

東西アヘン(阿片)の文化史


1.アヘン(阿片)の文化史(西洋)

 ケシPapaver somniferumは地中海東部の小アジア地方が原産地といわれ、その未熟果実に傷をつけて滲出する乳液を乾燥乾固したものを生アヘンraw opium gumという。今日では、とかく否定的なイメージで見られがちであるが、アヘンは今日でも医薬原料としてもっとも重要なものの一つである(→植物起源医薬品及びアヘンの化学を参照)。人類がいつからケシ・アヘンの価値を見出し利用してきたのか興味のもたれるところであるが、少なくとも紀元前をはるかにさかのぼるような考古学的遺物はまだ発見されていない。にもかかわらず、文明が発生してから間もない数千年前からアヘン・ケシが知られていたと記述する専門書は少なくない。植物としてのケシは、あれほどよく目立つ花をつけるのであるから、相当古くから知られていたとしても不思議はないが、これを医薬として用いること、とりわけアヘンの使用は高度の知識の集積が必要であるので、通説をそのまま受け入れること� ��承伏しかねる。一応、それを示唆する考古学的資料が呈示されているものの、いずれも間接的な推測に基づくものであって、確実といえるほどのものではない。たとえば、現在のバクダッドの南部から発掘された約5000年前の粘土板に、楔形文字でケシの栽培やケシ汁の採集に関する記述があるとか、また、ニューヨークメトロポリタン美術館の古代アッシリアのギャラリーにあるレリーフにはケシの実の束をもつ女神の天使が描かれている云々などがその例である。前者は、古くから栽培される植物は数多くあるし、薬用に液汁を採取する植物もケシ以外に多くあるから、果たしてそれが一義的にケシと特定できるのか疑問がある。後者についても、美しい女神がケシの花ではなく何の変哲もない実をもつというというのはミスマッチで� ��るから、ケシの実の乳液(アヘン)に不思議な魔力を持つことが知られていた証拠という風に説明されることが多い。そもそもレリーフに描かれた画は写実的とはいえず、ケシの実とするには甚だ心許ないものである。したがって、以上のいずれも参考程度にしかならず、学術資料として確固たる証拠とはいい難い。しかし、欧米では以上のことは既定の説とされ、あたかも史実であるかのように語られることが多い。これから欧米で通説とされていることを述べるが、以上述べたことをふまえて吟味する必要があることを申し上げておく。
 一説ではメソポタミアでシュメール人による栽培がもっとも古く、Hul Gilすなわち"歓喜・至福(Gil)をもたらす植物(Hul)"を意味するものがケシであるという。後に、アッシリア・バビロリアにもケシは伝えられ、アッシリア人がaratpa-palと称していたものはケシの乳液すなわちアヘンであるという。植物分類学上のケシ属を表すラテン名Papaverの語源はこのアッシリア名に因んでつけられたものである。ケシはエジプトにも伝えられ、ツタンカーメン王時代には国中がケシ栽培であふれていたといわれるが、宗教者・魔術師・兵士以外には知れわたっていなかったらしい。古代エジプトの知恵・学問・創造の神トトはアヘンを死に至らしめるものと諭し、一方、女神イシスは太陽神ラーの頭痛を治すためアヘンを用いたといわれる。アヘンのラテン名Opium Thebaicumおよびアヘンアルカロイドの一つテバイン(Thebaine)のいずれの名も古代エジプトの町Thebesに由来するが、記録には残っていないにもかかわらず、アヘンが古代エジプトで薬物として広く知られていたとしてつけられた。そのほか、紀元前9世紀にHomerosが著わしたギリシア時代の叙事詩『オデュッセイア(Odyssea)』に出てくるネペンテスをアヘンと解釈することがある。ネペンテスはTheophrastus (ca.372 - ca.287 BC)『植物誌(Historia Plantarum)』やPlinius (22 - 79 AD)『博物誌(Naturalis Historia)』などにも引用され、怒りや悲しみを和らげ、災いを忘れさせ、それを感じさせないようにすると記述されている。古代ギリシアの宗教は多神教であったことが知られているが、眠りの神Hypnos、夢の神Morpheus、夜の神Nyx、死の神Thanatosはいずれもネペンテスに由縁があるといわれる。アヘンの主成分モルヒネ(Morphine)は夢の神Morpheusに因んでつけられた。しかし、これだけでネペンテスをアヘンと考定するには論拠として薄弱で、いずれも推測の域を出ないと考えるべきである。
 古代ギリシアの著名な薬学者にTheophrastusがいる。偉大な哲学・科学者であったAristoteles (384-322 BC)の後継者であり、当時の薬用植物について記載した著作『植物誌(Historia Plantarum)』が今日に伝わっている。この中の"薬効のある植物液汁"の項にメコン(Mekon)の名があり、頭花(頭果の誤りか?)から汁を採るのはメコンに特有であると記述している。メコンは『植物誌』以外に、紀元1世紀ころ、ギリシアのDioscorides (ca.40 - ca.

POISON


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2012年4月7日土曜日

インスタントラーメン、健康の敵なのか? - 中国国際放送局



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 今年24歳の李さんは黒竜江省の女子大生で、なかなかの勉強家です。家庭が豊かではないため、李さんは生活費を節約して常にインスタントラーメンを食べていました。このほど、李さんは大学院の受験勉強で連続32日間、毎日インスタントラーメンを食べていました。ある日、胃腸の具合が悪くなり、入院して検査を受けました。するとなんと胃がんの末期だと診断されました。このことが報道されて、大きな話題となりました。インスタントラーメンは胃がんの誘因になるのかどうか、みんな心配しています。

 インスタントラーメンが、通常の食品に比べて体に良くないというのは認めますけど、胃がんになるというのはちょっと信じられませんね。普段の生活習慣や健康管理にも関係あるんじゃないですか。ちなみに、WHO・世界保健機関の統計によりますと、世界で多発するがんのうち、胃がんは第四位、そしてがんによる病死率では、胃がんは第二位だということです。世界でよく見られるガンとも言えます。日本でもかつては胃がんが多かったようですが、いまは肺がんが多いということです。

2012年4月5日木曜日

さらに詳しく|よくある症状「めまい」|神経内科の主な病気|日本神経学会


よくある症状 「めまい」

めまいとは

 めまいは、からだのバランスを保つ機能に障害が起こると生じます。めまいの感じ方は、「自分のからだが回っている」、「自分のまわりの地球が回っている」、「雲の上を歩くようにふわふわする」、「谷底に引きずり込まれるように感じる」など、さまざまです。

 めまいを訴える人の数は、厚生省の国民生活基礎調査によると、約240万人にのぼっています。

 からだの平衡をつかさどる器官には三半規管、耳石器、前庭神経、脳幹、視床、大脳皮質があります。このどの場所が障害されてもめまいがおこります。

 三半規管は体の動きをとらえる器官で、回転などの動きを鋭敏にキャッチします。三半規管に障害が起こると体が回転するようなめまいをおこします。(耳の病気参照)

 耳石器は加速度や重力をとらえる器官です。ここが障害されると、ふわふわするようなめまいをおこします。三半規管と耳石器でキャッチした体の信号は前庭神経で脳幹へ伝えられます。前庭神経が障害されると、強い回転性のめまいがおこります。脳幹には体の位置、平衡を司る神経系が集まっています。ここが障害されると回転するめまいがおこることが多いのです。脳幹からの情報は視床、さらに大脳皮質へ伝えられます。ここの障害ではふわふわするようなめまいを感じることが多いのです。

 めまいを大きく分けると、耳から生じるめまいと、脳から生じるめまい、さらに特に老人に多いめまいの3つに分けることができます。耳から生じるめまいでは難聴、耳鳴り、耳がふさがった感じがめまいと同時に悪化し、軽快します。これらの症状を「耳症状」と呼んで、注意します。ただし、過去に難聴があったり耳鳴りがあっても、めまいと同時に並行して症状があらわれなければ、関係がないものと考えるべきでしょう。

「よくある症状」の一覧へ戻る

耳から生じるめまい

 内耳にある三半規管の内部はリンパ液で満たされていて、体が動くとリンパ液の流れが変わります。三半規管には3つの半円形の管があり、互いに90度の角度を持っています。そこでどの方向へ体が動いているかを容易にとらえることができます。

 耳石器には炭酸カルシウムの小さな結晶がたくさんあって、これが感覚器の上に乗っています。体に重力や遠心力が加わると炭酸カルシウムの結晶が動き、体の傾きや重力、加速度をキャッチすることができます。

 三半規管と耳石器からの感覚情報は前庭神経によって脳幹へ伝えられます。これらの器官、すなわち三半規管、耳石器、あるいは前庭神経に障害があるめまいが耳から生じるめまいです。

 耳から生じるめまいでは、めまいと同時に耳鳴り、難聴、耳閉感があらわれ、まためまいと平行して軽快します。

検査
聴力検査
難聴の有無やその程度をしらべます。
足踏み検査
目を閉じ、30秒間足踏みをします。
フレンツェルの眼鏡による眼振検査
外を見えないようにして目の動きを見ます。
視運動性眼振検査
目の前の動く物体を注視し、眼振の反応をみます。
温度眼振検査
耳に水を入れて、目の動きを見ます。
電気眼振計
目の動きを電気的に正確に解析します。
ロンベルク検査
直立して閉眼し、からだの動揺をみます。
疾患

 耳が原因でめまいをおこす疾患にはつぎのようなものがあります。

2012年4月1日日曜日

ご意見・ご質問


ご意見と返事 179

On 2010/10/08 小嶺先生、こんにちは。ご無沙汰しております。

平成19年、152番。平成21年、263番。掲載して頂いております、@@@@@@@です。その節は、父の前立腺癌の事で、大変お世話になりました。いつもお忙しい所をまたご相談で、申し訳ありませんが、先生しか頼れる人がおりません。どうかどうか、よろしくお願い致します。今までの経過を簡単に説明させて頂きます。・平成19年1月29日、父71歳前立腺癌、グリソンスコア4+5=9  骨転移なし。ステージや、その他の説明はなし。・平成19年2月21日、前立腺全摘出手術癌は前立腺だけに留まっていました。 入院中、カテーテルを外しても尿は出ず。何度も、外しては、また入れる、の繰り返し。・平成19年3月13日、カテーテルが外れて退院。翌日には、また尿が出なくてカテーテル入れる。その後、麻酔な� ��で膀胱の具合を見る検査と、尿道狭窄の手術を数回繰り返す。

・平成19年7月18日、ようやく尿は出るようになるが、今度は、尿漏れが始まる。

・平成21年12月から段々にPSAが上がり始める。 5回連続上がっていた。

・平成22年1月18日、3ヶ月毎のホルモン注射開始。CTなどの検査をお願いしましたが、「まだ写らない。」と言われて拒否されました。

・平成22年10月6日、PSAが上がっていました。 「次回に今後の治療方法を決めましょう。」とだけ言われたそうです。

前回は、小嶺先生にご相談させて頂いて、ホルモン治療を開始致しました。このまま、何年も今までの状態が続くものと思っていましたので、わずか数ヶ月でこんな風に進んでしまうとは、驚きと悲しみで一杯です。そして、今後、父が少しでも長く生きる為に、母を一人ぼっちにさせない為にどうすれば一番いいのかを、先生に教えて頂けたら幸いです。